あのときの育児について

わたしにはゼロ歳3ヶ月になる乳児がいる。
初めての息子で産まれた当初は思い付か実態だらけだった。ミッドナイト昼夜問わずの授乳、沐浴、寝かしつけ、寝ないで泣いてあるだけの時はただ付き合うだけの毎日。
その繰り返しがいつまで貫くのか、出口の見えないトンネルの中にいるようで、不安な日々を送っていた。
このままでは自分自身が壊れてしまうような見方に襲われていた。
実母はつながりが悪かったから初めから人のポイントを借りずにいよいよしようと思ってたし、自分にはこなせるという道理の無い誇りがあった。
彼氏もいるし、入り用であわただしいそれぞれではあるが、夫妻お互いいれば乗り切れるって楽観視していた。
甘かった…、これ程首の座らないベビーのケアが困難のかと。快眠不完全が続けばスタミナや活気が落ちて出向くのは当然だし、精神的に追い詰められて言う。
深夜に帰ってきて休日出勤の多い彼氏は、ストレートぜんぜん目途にならなかった。
でも自分で決めた実態だかは、何方を叱りつける事も出来なかったし、現時点思えばしばらく重宝になるまでは、10ヶ月内もかかったが、そっちのボーダーラインを超えたら、自然とやり遂げた第六感があった。
貴重なチャレンジにはなったというが、あのステージしばし心情に空間があったら、困難も、楽しかったな、と思える土産になったという。
あのときの自分に現時点言いたい実態、借りられるポイントがあるのなら、借りなさい。今はそれが上手にできるのだから、続行を張っても何も得にはならないんだよ、といった。
アクトレスの木村佳乃がまた世界の果てまでイッテQに登場してボディー分のタイミングをみせてくれました。2層前の元日にも参列していましたが、有名なエレガントアクトレスが熱湯に押されて走り込むシーンや相撲をするとは予想していなかったので抱腹絶倒しました。
今回はウォータースライダーのタイミングが秀逸で二児のお母さんで40歳という生まれを意識しないでスイムスーツになって滑りおちるところは笑顔よりも気迫が先にのぼりました。
元々バラエティ好きなポジションもあったようですが、ここまで自力をさらけ出すお客も物珍しいだ。アクトレスとしての自覚も持ちながらバラエティにも真剣に向き合う様子は立派だというおもっています。これからもどんどん数々局に参列やるだ。

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